無料ホームページ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Beautiful Life

「人生はシンプルな方が美しいに決まってる。」




ある小説の中の一節。




このフレーズがなんの本かわかった人、

最高に素敵。


んもう、大好き。


恋に落ちるかもしれません。


付き合ってください。


ハグ…してもいいですか?






いらない言われても強制的にハグです。





このフレーズ、

何気なく読んでいた小説の中に、

何気なく書かれていて、

おそらく速読を得意とする人にはあえなくスルーされてしまうであろう一節。



でもね、

私、このフレーズが妙にどすんってきて、

肝心な小説、

しばらく先に進まなかった。



なんていうか、

閃光浴びた感じ。



暗がりの中にいきなりまぶしい光がバって射して、

まぶしっ!!ってなるんだけど、

恐る恐る目を開いたら、

あんだけ怖かった暗がりも、

もうどこにもなくて、

あるのは光だけ。



しばらく状況を飲み込むまでに時間がかかって、

呆然と立ちすくむんだけど、

また迷いなく、

歩こう!!ってなる感じ。
















わかりにくいな、うん。




私らって、

答えはすげーシンプルなのに、

わざと遠回りしたり、

複雑に考えたり、

自分を納得させる答えを無我夢中で探したり、

そういうことしちゃうの。



そういう生き物なの。




仕方がないって言ったらそれまでなんだけど、

そこをあえてシンプルに。


まっすぐ通してみようじゃないか。


って思えた。



シンプルな方が、

カッコイイでもなく、

素敵でもなく、

美しいに決まってる。



毎日をちょっとずつ過ごしていくなかで、

ふと感じることや、

考えることや、

悩むことはたくさんあるけれど、

いかに自分が、

自分自身の手で、

美しい毎日を造り上げれるか。




どれだけ忙しい毎日を過ごしていても、

忙しいを理由に大切なものは失いたくないし、

忙しいを理由に自分自身をないがしろにしたくない。


どれだけ悩みを抱えていても、

自分の幸せは見失いたくないし、

周りの人に悩みを共有してほしいなんて思わない。



あくまでも私は。



発想を転換して、

逆に言えば忙しくても、

毎日楽しそうに笑ってる人、

悩みを抱えていても、

周りの人に思い遣りを持てる人は、

ちょーかっちょいいって思えるし、

すごくすごく惹かれる。



私はそうありたい。



忙しい毎日や、

悩みのある生活、

私は嫌いじゃない。



腹が立ったり、

人を突き放す材料になったり、

自分を見失うことじゃないと思う。



自分が自分らしくいれさえすれば。



幸せなことだって思える。


全ては自分次第。



人としての価値を求めるよりも、

カッコ悪くても、

ダサくても、


人間らしくありたい。




シンプルに


美しく。







クリック、あざす!
















にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村





心からおめでとう 後編

台風、皆様のところは大丈夫だったでしょうか?


台風の中、

ちょっと外に出てみたくなるっていう、

性癖…うおっほん…性質を持った私も大人しく家でビール呑んでました。


一緒に呑んでくれそうな友達を呼ぼうと思いましたが、

台風なんでやめときました。





私が、外、出たいじゃない。






こんばんわ。






優です。




間違ってもケガするから台風の中、

外出ちゃだめよ~。





さてさて。



続き、参りますか。




急いで病院に向かう間。


考えることは良くないことばかり。





もし、なにかあったら…




もし、もし、もし…





そう思ったら涙が溢れ出てきました。


私が泣いてる場合じゃない!!って、

涙を堪えて、

なるべく明るく病室に行こうと思いました。




しかし、

みわちゃんは病室にはいなくて、

特別な治療室にいると。



みわちゃんのおばちゃんから話を聞いて、

今は、

意識はないとのこと。



麻酔が効いてるってこともあったんでしょうけどね。



何日か前から体調がすぐれなかったことなどを聞いて、

ここ最近、

私が仕事忙しくて、

ゆっくり話を聞いてあげることもしてなかったなぁって。



私が一方的に話を聞いてもらってそれでバイバイなんてこともあったなぁって。



何も言わないみわちゃんに甘んじて、

みわちゃんの体のことや最近のことを気にかけなかった自分が情けなくなってきました。



ほんとにほんとに、

私は最低です。



悔しくて悔しくてもうほんと泣けてきます。



このまま意識が戻らなければ、

私は大切なこと何も伝えれてない!


そう思ったら余計に胸が苦しくなりました。



その日は一旦仕事に行って、

次の日、また病院に向かいました。



今度は病室に。




中に入ると、

酸素マスクをつけて、

腕には点滴のチューブが繋がっていたけど…


確かにみわちゃんはそこにいた。



うっすらと目を開けてこっちを見て。





私「み…み…み…













びぃーーばぁーーぢゃーーんー!!!!!!
(みーわーちゃーん)

う゛ぅぅえぇーーん!!!!」
















大号泣が過ぎるだろ。
ださ。






あんまり人前で泣かない私ですが、

みわちゃんの前では、

っつーかみわちゃんのこととなると、

糸も簡単に涙腺がぶっ壊れてしまうのです。






みわ「いや…
なんであんたがそんな泣いてんの?

意味わかんない。

きっしょ。

だっっっさ。

ほんと迷惑。」

















超ご名答。






私「だっでーー(;_;)」



みわ「もう!!大丈夫だってば。
泣くなら帰ってよ、邪魔だから。」



私「がえだん!!(帰らん)」


みわ「帰れ。」



私「がえだん!!」



みわ「しつこい。帰れ。」


私「ぜっだいがえだん!!」







みわ「退院したら、旅行行こうね。」



私「びぐ!!(行く)」




みわちゃんは苦しそうだったけど、

なんかちょっと嬉しそうでした。



それからみわちゃんの彼氏にも連絡がいって、

遠距離の彼氏も病院にかけつけてくれました。



みわちゃんの彼氏は年下の中身も外見もすごく男前な人。



別れたりヨリ戻したりしていたけど、

ずっとみわちゃんのことを想い続けた一途な人。



みわちゃんの彼氏が病院に泊まって、

私が仕事の前に病院に寄ったとき、

あえて私の前で言いたいと、

証人になってほしいと、

彼氏は私の前でみわちゃんにプロポーズしたのです。




みわ「病人にプロポーズするなんて物好きだね。」



とかなんとか言いながら顔は赤くなってたみわちゃん。



その後、

大切な人に見守られながら、

手術をして、

無事退院しました。



みわちゃんは、

年内で仕事をやめて、

彼氏のところへ行ってしまいます。



結婚式はこっぱずかしいから挙げないとのこと。



みわちゃんらしいわ。



みわちゃんのウェディングドレス、

超絶綺麗だろうに。



みわちゃんが遠くに行ってしまうのはすごく寂しいけれど、

みわちゃんが幸せに笑ってくれるのはすごくうれしい。



私の救世主は、

ようやく、

特別な人の隣で、

幸せになることを決めたみたいです。




またパジャマパーティーしようね。







心からおめでとう。





クリック、あざす!!












にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村







記事を読んだみわちゃんに感想は?って聞いたら、



「人の物入れ、勝手に見るんじゃねぇ!!」



だって(笑)




心からおめでとう 前編

先日、

髪の毛が伸びてもっさもっさなってきたので、

ちょっくらカットしようと思いまして、

前から気になっていた近所の美容室へ。


自分の素性を隠して、

何食わぬ顔してサロンにいくことは私の場合、

よくあるんですが、

普通の会社員と名乗ったところでまず通りません。



なぜそこまでして他の美容室へ行くのかと聞かれれば、

理由は簡単。
















だって他の美容室ってワクワクするし、
なんか楽しいんだもん。





自分の素性を隠すのは一種の優しさです。


だって嫌じゃない?


同業者の髪切るの。


コックさんに料理作るの嫌じゃない?




あら、私ったら優しい。




じゃあ最初から行くなよなんていう苦情は、

9:00~17:00の間で受け付けます。



んで、

気になる美容室で「もう、全部お任せで!!」って言って切ってもらった結果…



















前髪がちょんちょんになりました(;_;)







こんばんわ。








優です。




来月、前から会ってみたかったブロガーさんに会う約束があるというのに。




ちょんちょんの前髪でお出迎え致します。





さてさて。


このブログにおいて、

私を差し置いて、

不動の人気No.1を誇るのがみわちゃん。



ちなみに2位はちょろけママ。



なんなんでしょう。

私のブログなのに、

この人達の存在感たるや。



みわちゃんに言わせると、

「当たり前の結果じゃない?」


とのこと。




くぅーーー!!!!!!




そのみわちゃん、

近況報告の中で結婚することが決まったとは書きましたけど、

それにはさまざまなドラマがありました。



その話はみわちゃんのプライバシーに関わることですし、

私の一存で書くわけにはいきません。



私「あのさ…みわちゃんのあのときの話、
ブログに書きたいんだけど、書いてもいいかな?
けどけど、嫌だったら断ってくれてもいいし…」





みわ「ネタがないなら書いてもいいよ。」















意外にあっさりー!!






私「ネタがないとかじゃなくて、書きたいんだよね。
私が。」



みわ「韓国料理が食べたい。」



私「はっ!?」



みわ「トッポギとチゲとチヂミ食べたい。」



私「・・・おごります。」



みわ「書いてよろしい。」

















交渉人みわ警視正。




っつーわけで許可を頂いたので書いていきたいと思います。



みわちゃんの結婚に関してはさすが人気No.1のみわちゃん、

読者さんからの反響もちらほら頂きました。



みわちゃんとは幼馴染みなんですが、

実は元々みわちゃんは持病がありまして、

昔から激しいスポーツは出来ませんでした。



私らが高校生の時に、

みわちゃんはその持病が悪化し、

大手術を受けております。


ほんとに大手術。



しかし、持ち前の強い精神力と、

生きたいという強い想いから、

驚異的な回復を見せるのです。



その大手術の為に、

私らは高校を一緒に卒業することは出来ませんでした。



みわちゃんはそれがとても悔しいって言っていたけれど、

私にはそんなことはどうでもよくて、

みわちゃんがそこにいてくれるだけで、

十分でした。



みわちゃんが一緒に卒業出来なかったことが悔しいと言ったので、

私は即席の卒業証書を手作りすることにしました。



白い画用紙に、

きったない字で、

卒業証明書と。



今、思えば、

もっと時間をかけて、

手作りでももうちょいマシなものを作ればよかったなと。



それくらい散々なものでしたよ。



その証書を受け取ったみわちゃん。




みわ「え?なにこれ。」



私「卒業証書。」



みわ「見たらわかるわ。
つかさぁ、幼稚園児じゃあるまいし、
安っぽすぎるだろ。」



私「やっぱそう思う?」



みわ「うん。

でも、




・・・・ありがと。」


















出た。
ツンデレ。





ちなみにその卒業証書、

額に入れて、

みわちゃんの部屋の物入れの中に大切に保管してあるの知ってます。



今、初めてここに書いたから、

後で、勝手に見るんじゃない!!って怒られそうだけど。



ツンデレって言葉はこの人の為にあるんじゃないかって思う。



私が大阪に出た後にみわちゃんも大阪に出てきて、

私が地元に帰ってきて少し経ってからみわちゃんも地元に帰ってきた。


高校の時の大手術から今の今まで、

そんなことがあったのかを忘れるくらい、

みわちゃんの持病は影を潜めていて、

これから先も何もなく過ぎていくんだろうなぁって勝手に考えていた。



が、少し前、

朝方、まだ薄暗かった時間の電話で、

私は現実に引き戻される。


電話はみわちゃんのお母さんからで、

昨晩、

みわちゃんが救急車で病院に運ばれたと。



服だけ着替えて、

私は病院に向かいました。




長くなったんで、

次回に続きます。






クリック、あざす!!












にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村






『ふと。』

末端冷え症、

別の名を手足冷え症、

また別の名を先っちょ冷え症、

またまた別の名を…















別の名で言い換える必要性を誰かこの私に教えて下さい。






こんばんわ。





優です。





さてさて。


私、日常の生活の中では自分のセクシャリティーについて、

割とクローゼットな方です。



職業柄っていうのもありますけど、

リアルな友達もほとんどカムしてませんし、

家族にもカムしてません。


別にそれで自分では良かったんです。

今まで。


不都合なこともなかったですし。



悩みなんかがあっても、

私の場合、

ほとんど、自分の中で結論を出して、

自分の中で消化するタイプの人間なんで、

誰かに話を聞いてもらって解決するってことをしてこなかったんです。



だから、

セクシャリティーの悩みに関しても、

同様にしてきました。



ブログを通して仲良くなった同じセクシャリティーを持つ人達に、

自分が今までリアルな友達に言えなかった悩みなんかを話したときに、

今まで自分が考えもつかないようなアドバイスをもらったりして、

はぁ~、なんてありがたいんだろうか。って感慨深く思ったりして、

それはそれはすごく救われました。



特にカプリミーノね。



あの二人は、

私の悩みや話をいつでも根気強く聞いてくれて、

時に優しく、

時に厳しく、

時にちょけて、

その時その時の解決策を私にいつもくれました。



それが今まで私にどれだけの変化と希望を与えてくれたことか。



私にはそれだけで、

ほんと十分。



昔の記事にも書きましたけど、

私の中でカムは人それぞれの価値観であり、

したいと思えばすればいいし、

しないと思うのであればしなくてもいいと思うのです。



人に強要するものでもないし、

私も自分の意思でするときはしたいな、と。




んで、前置きはここまでね。





ん。

前置き長すぎるよね。

自分でも着地点を途中で見失いかけてどないしようかと思ったわ。




さ、本題ね。


私にはとてもとても可愛がっている後輩が2人います。


専門学校の一学年下の女の子。


もう後輩って言うか友達みたいな感じだけどね。



2人とも今も美容師を続けていて、

独身。



大阪に住んでいるので、

乙女会のメンバーであり、

大阪に遊びに行ったときは3人で遊んだり、

私が大阪に住んでいたときは、

3人で休みを合わせて、

車で、

THE 無計画 弾丸ツアー 日本全国を旅しよう


と題して、

車中泊とかしながらいろんなところを旅したりもしておりました。


先日その後輩の一人がニューヨークに留学していたんですが、

帰国したとの連絡を受け、

久々に3人で会いました。



ほんとに久々だったのですが、

全く違和感なし。


友達ってそういうもんですよね。


久々の再開にお酒も進みます。



・・・・・・・・。



ふと、会話の合間に2人の顔を見たとき、

思ったんです。





あ。

2人に私のこと聞いてもらいたい。

って。



ほんと、なんの前触れもなく。

突然に。

ふと。


私のこと話したい。

って。



今までそんな風に思ったことなかったのに、

不思議な気持ち。



突然、そう思ったら、

なんの迷いもなく、

躊躇もなく、

不安もなく、

戸惑いもなく、

0コンマ2秒後には2人に向けて声をかけていました。




私「ねぇねぇ、聞いてほしい話があるんだけど。」



後輩「えっ?なになに?」


私「私さ、実は女の子が好きなんだよね。」



後輩「で?」



私「で?」



後輩「え?」



私「え?」



後輩「は?」



私「は?」



後輩「なんやねん!
なに私ら嬉しそうに一文字会話しとんねん。

ちゃうやん。
で、続きは?」



私「・・・ごめん。
それだけだけど。」



後輩「え?」



私「え?」



後輩「は?」



私「は?」



後輩「いや、もうええって!一文字会話(笑)


別に女好きでもええやん。」



私「あっさりー!!
つか、なんかその女好きって言うのやめろや。

なんか人聞き悪いやないか。

ないと思うけど引いたりしないの?」



後輩「なんで引くねん(笑)
ええやん?
優ちゃんは優ちゃんなんやから。

せやなぁ。
優ちゃんが何やったら引くかな~?

う○こちびっても笑って指差したるけど、
引きはせーへんで。

友達もやめへんし、
逆になんでやめなあかんねん!って感じ。」



私「そう言ってくれると思ったよ。」



後輩「当たり前やん。
私らをなんやと思てんねん。

つか、何が腹立つってちょいちょい大阪来てんのに連絡くれへんかったことが、

いっちゃん腹立つわ!」






あ~…

なんて幸せ。



泣いてもいいですか?



むしろ泣いたらいいですか?



絶対に泣きませんけど。



気持ち的には24時間テレビの徳光さん並の泣きじゃくり方です。



リアルな友達にふと思い立った久々のカミングアウト。



ふと。



この『ふと。』が私の中ではすごく重要で、

『ふと。』思い立ったときにカムできる友達を持ったことが幸せなことで、

カムしたあとに、

今までとなんも変わらず優しい顔して私を見つめてくれることや、

なんも言わず、

にっこり笑って私をハグしてくれたことや、

彼女を紹介しろ、会わせろ!って言ってくれたことが、

私には涙が出るほど嬉しかったことでした。



今日の話、

オチもなにもないけど、

ただただ私の中で嬉しかった話。



忙しい12月の中で、


『ふと。』


思い出した幸せな気持ちになった話。




長々、読んでくれてあざす。






いつも、クリック、あざす!!













にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村





休みをくれ。

気が付いたらいつのまにやら12月。


はえーわ。


ほんまに。


私の眠りに落ちる早さくらいはえー。


眠りに落ちる早さで言ったら、

ちびまるこちゃんか私ってくらい有名な話ですよね。



え?

知りませんか?

ほんとに知りませんか?

あぁ、そうですか。



そら皆様の勉強不足ですね。






こんばんわ。






優です。





そんな勉強は不足していてもなんの問題もないので、

お気になさらないで。





さてさて。


毎年恒例でゆうてますけど、

私、12月がでーーーっきらいです。


だって一年でいっちゃん忙しいんだもん。


いそがしぶりたい性分なのは否めませんけど、

ほんっとに忙しいの。

12月は。



いや、ありがたいことなんですけどね、

ほんまに。



しかし、

例にならって今年も12月、

現時点でもう休みがないのが確定してるのはいかがなものか。



けど、私、やってやるの!


仕事大好きなの!



嬉しいことなの!



これを乗りきったら1月に毎回楽しみを持ってきてるので、

それを目掛けて全力で駆け抜けてみせます。



っつーわけで、

12月は更新頻度落ちます。


あーちょろけさん、

休みくれ!とか泣き叫びながら仕事頑張ってるんだなぁって思っておいてください。



皆様の場合はどうかわかりませんけど、

私って、

仕事と遊びのバランスがうまいこと取れて、

初めて両方とも楽しめるんですよね。



だからどんなに忙しくても、

忙しいって言う理由で遊びの誘いを断ったりしないし、

遊びがあるから仕事頑張れる。



忙しいからって大事な人達との時間を削りたくない。



だから遊びにも全力投球致します。



睡眠時間を削ってもね。



結局、お前、何が言いたいって…






忙しい中でバタバタしながら動いてる自分、

そんな嫌いじゃない。






来年も元気に会いましょうよ!



明日から、

ちょっとした楽しみがあってよだれとにやけが止まらない優でした(~o~)






応援クリック、あざす!













にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村




現在の閲覧者数:
プロフィール

優

Author:優
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
メール
メールはこちらへどうぞ。
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。