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大寒波の中のお出かけ。

大寒波…



もうお腹一杯…。




こんばんわ。



優です。



いやぁ朝から私の地元はものすごい積雪でした。


数年ぶりの積雪でした。



うちの父が朝からえっさほいさとトラクターで除雪作業に追われておりました。


父「おーい、優も雪かき手伝ったらどうだー?
暖まるぞー!」




私「私、雪とたわむれる担当でー!
出掛けるし。
ひゃっふーい!」





出掛ける前に雪かき後の庭で雪と戯れるちょろけニスタ。























さぁ!


ひとちょろけの後は張り切って出掛けますぞ!



みわちゃんといざ神戸へ。


大阪に嫁いだ友達と、

神戸に嫁いだ友達とも合流して、

久々に高校のプチ同窓会みたいになりました。


しかし、豪雪の為、

私とみわちゃん、

大遅刻。



着いた頃には二人とも到着していました。





友達「おせー。笑っていいともだいぶ終盤まで見たってー。」





こんなとこまで来てわらっていいともー!




わらっていいともー?



わらっていいともー!!
(何が言いたいんだか。)



んで、合流後はご飯を食べて、


わいのわいの近況報告して、

ブラブラ買い物へ。



私とみわちゃん、


お決まりの大暴走!!


いや、私、そうでもないな。


みわちゃんったら、

なんかにとりつかれてるね。


んで場所を移動してるときに、

みわちゃんがまた私に腕組んで(寒かったのでいつもに増してガッツリと。)歩いてたんです。




私「ちょっとみわちゃん、ちゃんと前見て歩いてよー。
下滑るし危ないからさー。」




みわ「う~ん…あっあぶっ!」








ツルッ!!



グイッ!!


ザッ!!




ダンッ!!




はい、みわちゃんが滑り、


私の腕を引っ張り、


その場に転倒する、いい歳した女二人。




みわ「ちゃんと支えろや!」















黙れやー!!



神戸に嫁に行った友達が家を建てたので、

早速、

お宅訪問へ。





私「さて、本日のお宅訪問は…こちら!
いゃあ立派なお宅で…
おっ!こちらにはガーデニングスペース!
お洒落ですね~!
さて、それでは早速中へ…。
おじゃましまぁ~す!

あらららら~!
こちらは…」




みわ「優。はよ入るで!
んで、似てないし。」





私「あっはい。」



素敵でした~。

家欲しいなぁ~。



旦那さんも帰ってきて、

なぜか話は私のちょろけ散らかした高校時代の話に。




友達「優さぁ、高校時代、なんでアフロしたの?ぎゃははははー!」




私「やめろや!その話。」




みわ「優、一回、文化祭のバンドのライブで、
入場するとき、
テンパり過ぎて、
ステージから落ちたよね。
だっせー!」















お願い致します。

私の話はそろそろお止めになっていただきたい。





あっという間に時間はたち、


普段私のことなんて放牧状態の母から、

電話が。



「あんたたち、こっち雪、さらにヤバイことになってるから、
早く帰って来なさい。」と。




慌てて帰路につきます。





さぁ、こっから生死をかけたロングドライブが幕をあけるのです。





続きはまたあした!







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