無料ホームページ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

私だって恥ずかしかったんだから。

先日、御来店下さったお客様の5歳のやんちゃな息子さんに、

「なんか、おばあちゃんみたい。」

って言われました。

理由を尋ねたとこと、

「髪の毛が白いから。」

だそうで、














おじいちゃんじゃないだけ誉め言葉ですよね。
ありがとうございます(白目)




ファンキーばあちゃん目指します。



こんばんわ。

優です。



さてさて、危うくまたバックレそうになりましたけど、

書きたい欲も溢れだしてることですし、

書いていきますよー。

先日ですね、

レズ友のMとですね、

とある人のライブに行って、

そのあとネイプと合流して、

ゲイバーで月に1度開かれてるビアンデーにお邪魔してきました。

ネイプが先に行ってて、

あとからMと私は行ったんですけど、

ネイプの隣には私、初対面の方が座っていて、

キャッキャ盛り上がってたんですよね。

そこに私とMも混ざりこんで、

一緒になってキャッキャゆうてたんですよ。

その初対面の方、結構酔ってて、

それが面白かったんですけど、

ネイプやMにいじられてて、

私、相変わらず人見知ってたんで、

ニマニマしながらその光景を楽しんでました。

そしたら、

バーのママさんと共に、

なんや、最近の性生活についての話になりまして、

話ふられたんで、私の最近の性生活についてしゃべってました。

言っときますけど、普通の話ですよ?

そんなアクロバティックなセックスしてるとかそんな話じゃないですよ?

最近いつしたとか、(お酒の席ですからね、ね。)

相手はどんな人だとか(ほら、初対面の人ですから、私の事なにも知らないじゃないですか。)

そんなふっつーの話。

そしたら、その人のどこでどんなスイッチが入ったのかわからないですけど、

唐突に、





「変態なんですか?」
(たぶん、結構酔ってた?)
















え、えぇぇぇー!!( ; ゜Д゜)
今の話のどこに変態要素あった??





私「いや、そんな、変態とかじゃないですよ!!」
(焦んな。)


「じゃ、なんですか?」


私「いや、なん、なに、なんなんでしょう?」
(考えんな。)


「てか、誰なんですか?」


ネイプ「○○のレズだよ。」
(ネイプたん、助け船。)


「ん????え????」


私「え????なに????」






「ひょっとして……ちょろけてる人??」

















やぁぁぁぶえぇぇぇぇー!!!
ばぁぁぁぁれたぁぁぁー!!!(汗)




私「そうです……。」


「え??ほんとに??あのいつもちょろけてる人??」


私「そうですよ。」


「うそー。ほんとに?金髪の?ちょろけてる人??」


私「そうなんです。」


「まじで?!うわぁ、ちょろけてる人って変態だと思わなかったぁー!(笑)」


私「いや、だからね、変態じゃな……」


「……………………………(なにやら携帯いじり始める。)」


「ブックマークから消しました!キラン」


私「いや、ちょっとー!!(笑)
別にいいけど、私がいないところでやってよー、そーいうのは!!
ちょっと凹むじゃない(笑)」


「いや、だって、ほら、変態…(笑)」
(なんか、楽しんでる。)


私「こんなんですいません。
どんなん想像してたんですか?」


「いや、ブログ面白いから、一言発する度に笑いが巻き起こる、みたいな。」














ハードルたっけ。
それ芸人でも難しいわ。



まぁ、バレたところでどうってことないんで、

そのあともみんなでワチャワチャしゃべってたんですけどね、

なんか、その方、

ゴソゴソ私のタバコを触ってる…。

もらいタバコかなぁ~とか思って、大して気にもとめてなかったんだけど、

いざ、自分がタバコ吸おうと思って見てみたら……










20141105165404033.jpg




こんなんなってました。





















地味だけど、かなり高度な嫌がらせ(涙)




勘弁してください(笑)

そして、そのあと、そろそろ帰るかーってころに、

酔いが冷めてきたご様子。



「あの、さっき、酔っぱらってたんですけど、
今、冷めてきて、人見知りが……」















拭えない今さら感(笑)




「あの、ブックマーク再登録しました!
さっきはいきなり本人を目の前にして、
なんかブログ読んでたってバレて恥ずかしくて勢いで消してしまいました。」

















ツンデレか。




また機会があったらお会いしましょう(笑)

タバコのイタズラやめてね??





クリック、あざす!!







にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村





スポンサーサイト

大好きなお客さん。

癒し系だかなんだか知らんけど、

お店の外国の民謡みたいな歌もうお腹いっぱい。




眠くなるんだよね。

朝からずーーっと聴いてると。

歌の途中の歌詞が、



バッバレッズ砂漠に真っ逆さまー♪



に聴こえて仕方ない。死にたい。





こんばんわ。



優です。


さてさて。

ずっと髪の毛を切りに来てくれてたお客さんがいたんですけど、

彼氏と同棲するために遠くに引っ越していったお客さんが久しぶりに帰省して、

そのときにお店に髪の毛を切りに来てくれました。

数ヵ月ぶりだったんですけど、

相変わらず元気で可愛くてテンション上がりました。

会話も弾みます。

お客さん「優ちゃん優ちゃん!!今度ね、BIGBANGのライブ行くんだよ~♪」

私「えー!いいねー!よくチケット取れたねぇ~(*´∇`*)」

お客さん「楽しみにしてるの!そのときに帰ってこれたらまた帰ってくるね!」

私「うんうん、じゃあもう最後のお客さんだし、
お店でBIGBANG流そうかぁ~!」


んで、今、店のコンポに携帯から音楽飛ばせるんで、

私の携帯のミュージックフォルダを開いたら、

前に取ったglobeの歌が入ってました。

同年代の人はわかるよね!!ね!!

みんな聴いてたよね!!ね!!

で、お客さんにこの曲知ってる??

てか、globeって知ってる??って聞いたら、
(ちなみにお客さん21歳。高校生のときからの付き合い。)




お客さん「知っ!!てるけど………。









歯切れわりぃーな、おい( ; ゜Д゜)





私「この歌は??一番有名な曲なんだけど。」

流してみる。






お客さん「…あ、…聞いたこと…ある…かな…。」


















まじで!?( ; ゜Д゜)
その程度?我々の神、globeって。




私「じゃあじゃあこの曲は??」

お客さん「聞いたことないわぁ~。」













ファーーーーック!!
ジェネレーションギャフーーーーン!(´д`|||)




もう、ちょっとっていうか、かなり落ち込んだよね。

まぁ、ババレズですからね、気にしないで気をとりなおして!……はぁ~あ。←気にしとるやないかい。



カットとカラーして、

綺麗に仕上げして、

すると整髪料を置いてあるワゴンでなにやらゴソゴソし始めるお客さん。




2014100121452064c.jpg



なにしてんのなにしてんの~つって。

お客さん「なんかさー、使ってもいいやつない?」

私「使っていいやつ?
こちらのスプレーなんていかがでしょう?
その名もビックセクシースプレー!
お客様にピッタリかと。」
(どこでも始まるミニちょろけ劇場)

お客さん「えー、じゃあそれにするぅ~するぅ~」
(ミニちょろけ劇場に付き合ってくれる優しいお客さん)





201410012145207e9.jpg





そのスプレーを何に使うのかと思いきや、

お客さん「優ちゃん、こっち来て!
ここ立って!!
んで、手をこうやって広げて!
んふって力込めるみたいにやって!」

私「はいはい~(*´ω`*)」







知ってると思いますけど私、女の子の指図嫌いじゃないですよ。
むしろ好きですよ。
ドMのドレズですからね。

(開き直り)


そしてこんな写真が出来上がりました。








20141001214520fdf.jpg















なにこれ。
ちょーー楽しいんだけど。






若いギャリーな女の子はべらかしてニマニマするレズですよ、わたしゃー。

実際は遊んでいただいてるんですけど、私が。

また帰ってきてババレズと遊んでねー♪





クリック、あざす!!











にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村







ツンデレの教科書みたいな人。

沖縄旅行記のさー、最終日書こうと思ったんだけどさー、




やーめぴ!!(古っ)



だってね、特になんもなかったんだもん。

ホテルでバカな写真を山ほど撮って、

免税店行って、名前わかんないんだけど、

モデルさん見て、

飛行機で爆睡して、

家かえって、完全に気絶。

以上!!!


沖縄旅行記完結です。
(急に雑)




こんばんわ。



優です。


皆さま、最近このブログに遊びに来るようになった方はご存じないかもしれませんが、

ずっと前からこのブログを読んでる方は覚えてらっしゃるだろうか。






史上最強のツンデレ女みわちゃん。





あの人ね、関西圏に結婚してお嫁に行ったんだけど、

そのお陰で会う回数もぐっと減ったんだけど、

まぁ、幸せそうだからそれもよし!

お互いそんなしょっちゅう連絡取り合ってないんだけどね、

ふと思い出した時に連絡してみる。

みわちゃんからも思い出した時に電話かかってくるんですよ。

みわちゃんは体が生まれつき弱いからね、

一回体調崩して飛んでいったんだけど、

強がるんだ、あの人。相変わらず。

で、こないだね、仕事終わったら電話かかってきててね、

あら?久しぶりじゃない。どしたのかしらー?と思って、

電話かけ直すじゃない?



みわ「なに?!なんかあったの?」













え?あんたがかけてきてたんじゃないの?



私「いや、あの、なんかあったわけじゃないんだけど、元気かな…って。」
(結局、譲ってあげる。)


みわ「あ、そう。元気なの?」


私「うん、元気。みわちゃん、体調は?
旦那さんと仲良くしてる?」


みわ「普通。」


私「あ、そう(笑)
普通ってことは仲良しなんだねー(*´ω`*)」


みわ「あの人ね、(旦那のこと)私のこと好きすぎるのよ。」


私「いや、あんたもでしょ(笑)
で、何してたのー?今。電話してて大丈夫なの?」


みわ「うん、大丈夫。
今ね、あんたの実家にいるから。











ふぁっ??!!( ゜Д゜)






私「え?!うちんち??
あれ??いつ帰ってきたの?」


みわ「ぎょーほふほふほふほふ……」


私「え?なんて?」


みわ「今日!!!!!!!(怒)」


私「あ、なんか、ごめんなさい……」


みわ「ぎょうがえっでもぐもぐもぐ……ほっほーほほひた!!」


私「えっ?!えっ??!!

つか、なんか食べながらしゃべるのやめろや!!」


みわ「今日帰ってきて、そっこーここきた。」


私「自分の実家帰ってないの?」


みわ「うん、優ママのご飯が恋しくなって。」















お前の実家、どこなんだよ。



私「えーーー、帰ってきてるなら私も仕事終わったら実家帰るわ。」




みわ「いや、優は別に帰ってこなくていいや。







こんの、アマ!!(怒)




私「やだ!!帰ってきてるなら私も帰る!!
意地でも帰る!だって久しぶりだもん!帰る!」


みわ「じゃ、ハーゲンダッツの抹茶買ってきて。
おばちゃーーーーん!!優がハーゲンダッツ買ってくるってーー!
なに味がいいーー?
あっ!!おっちゃーーーん!!優がハーゲンダッツ…以下略。」












こんの、アマ!!(怒)




みわ「で、何時ごろ帰ってくんの?
相変わらずレズレズしてんの?」


















日常会話みたいな流れでそんなぶっこんだ質問してくるのやめてください。
ごめんなさい。
ごめんなさい。





私「えっ、ちょ(´д`|||)
お母さん、近くにいないの?」


みわ「うん、いない。
で、レズレズしてるぅー??」


私「レズレズ…」


みわ「レズレズしてるぅー??♪」


私「レッズレズしってるぅーるぅー!!♪


みわ「はぁ?!なにいってんの?あんた一人で、そないノリノリで。捕まるよ?」
















誰かこのツンデレ、
マジでどうにかしてー!!
助けてぇーー!





みわ「あんたがレズなのはどうでもいい。
ついでにレズレズしてても幸せならそれでいい。

そんなこたぁどうでもいいから、
優、早く帰ってきて。
おかーちゃんと待ってるよ~!!」


私「はい(*´ω`*)」


















やっぱりこの人には一生敵わないな、って。
(遠い目)




みわちゃん、少し痩せてたけど、

元気そうでした。

次はお正月に帰ってくるってー☆

たっのしみだなぁ~。


みわちゃんのファンの人ー、
クリック、あざす!!







にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村





季節の変わり目って変な人多いよね。

仕事終わってからね、しーすー食べに行ったわけ。(寿司ね。)

しーすー好きだからね。

しーすー嫌いな彼女とかでも平気だけど、

どうせならしーすー好きな彼女がいいよね。

しーすー食べに行こうって言って100%いーよーって言ってくれる彼女最高。(なんの話なん?これ。)














てか、しーすーって言いたいだけですしおすし。



話の散らかり率パないよね、このブログ。

早く慣れてね。みんな。

で、なんかそのお寿司屋さんね、

クジみたいのがあって、

私、知らなかったらお会計のとき店員さん(若い。女の子。笑顔がちゅてき。)が、



店員「クジどうでしたか?」

私「えっ?クジ?」

店員「これ、クジになってるんですよ。
開けてみますね。」




あたり



店員「わぁ!あたりですね!おめでとうございます!!よかったですね!!」


まぁまぁ盛大にお祝いしてくれた店員さん。


レジにて景品もらいました。







201410022249441b7.jpg














まぁまぁ盛大に祝ってくれたからってワクワクして期待した私に蹴り入れたい。



そんなもんですよね。

お湯ためて楽しみます。




こんばんわ。



優です。



さてさて。


私が働いてる店はね、

少し前に今までより広い店舗に移転して、

2階建てになったんですよ。

一階が全部美容室になってね、

二階にマツエクとネイルがあるんですよ。

マツエクとネイルにお客さんが入ってると当然下の美容室部分は私だけが店番みたいな形になるんですね。
(これ、前置き。)

で、先日、バタバタお客さんこなして、

閉店間際の時間私のお客さんは全部終わって、

二階にはまだお客さんがいたんですよね。

私も入り口が見える調合室みたいなとこで閉店作業にかかる前にカルテの整理してて、

したらば突然、

バンッ!!!!!!!



って音がして、私、漫画みたいに飛び上がりまして、

恐る恐る入り口見てみたら、

何て言ったらいいんですかね、

ものっそ「陰」な雰囲気の男性(推定20代~30代。趣味2ちゃん。好きな人は二次元の○○ちゃんです!)が顔だけ店の中に入れてこっち見てるんですよ。





こっっっわ!!ガクブル((((;゜Д゜)))ガクブル





するとその人、

「トイレ、貸してもらえなっすか?」

私「え…トイレ…ですか…??」

「トイレ。」

私「…………トイレ??」

「トイレ。」

私「…………………………トイレ??」
(道路渡った向かいにコンビニあるのに??)

「トイレ!!」

私「……………トイレ………?????」
(しつこい)

「トイレ!!!!!」
















この人、なんでこんな強気なんでしょう?


もうね、怖すぎてね、

向かいのコンビニのこととか頭に浮かんだんですけど、

パニックでね、私も。だってほんとに不気味で怖かったからさー。



私「ど、ど、どうぞ。」










って言っちゃったんだよー!
アホだよー!わたしゃー。
圧倒されちゃったんだもんー。





その言葉と同時にその男、トイレにダッシュで入っていってさー、

私もそれ確認して速攻二階に上がって、

ネイリストに、



私「ちょ!変な人来た!!
コワイコワイコワイコワイコワイコワイコワイコワイコワイコワイコワイコワイコワイってー!!」

ネイリスト「大丈夫!?声聞こえたけど私も下に降りようか?」

お客さん「いや、ほんと大丈夫ですか?
声しか聞こえなかったですけどめっちゃ怖いですね!」

私「いや、ヘタにもう一人降りてきて、
この店、女子しかいないってなっても危ないから、
トイレから出てきて、帰らずにわちゃわちゃ言い始めたら降りてきて!すぐ!!」



もう、心拍数ヤバイですよ。

ドキドキしながら下降りて、

敵がトイレから出てくるのを待ちます。

トイレの中から、

バンッ!!ガラガラガラガラガラ!トンッ!トンッ!ジャーーー!












どんだけ振り乱してアクロバティックな用の足し方してるわけ?
こっっっわ!!ガクブル((((;゜Д゜)))ガクブル





あ、出てきた!

私「…………………」
(臨戦態勢。)

敵「へぇ~…」
(ベルトカチャカチャ直しながら。)

私「………………。」
(動じてない…ふり)

敵「ここ、なにするとこなっすか?」

私「髪の毛切るところです!!キリッ」

敵「へぇ~…髪切るとこ…へぇ~」














はよ帰れやー!




敵帰る気配なし。

そしたら、ネイリストが帰らない敵の気配を察知して降りてきてくれたんです。

木造の階段なんで、

階段降りてくる足音が下に響くんですよね。

その足音を聞いた敵、





敵「じゃっ!!!!」



つって、光の早さで店から出ていきダッシュでどっか行きました。















こっっっわ!!ガクブル((((;゜Д゜)))ガクブル



もう、お願い!!

早くもう一人美容師さん、入社してぇー!
(レズ希望。理由:楽しそうだから。)



最近変な人ほんっと多いからみんな気をつけて!!


沖縄記事、もうちょい待ってね!

写真が膨大にありすぎて全く整理できてないの。

今日のところは予約投稿記事で勘弁ござらん~



クリック、あざす!!












にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村





笑顔にどきゅーん。

先日、彼女が遊びに来たときに、

手土産を持ってました。

彼女「これ、お母さんが作った手作りなんだけど…」







20140215153708ca1.jpg
















ファッ??!!(゜ロ゜;
なに、このハイクオリティー。





手作りっていうか、

お店じゃん!

金箔とか乗ってるしー!!

すごいの一言なんですけど。

私、料理は好きですけど、

お菓子作りはめっぽうダメなんで尊敬するなぁ~。




こんばんわ。



優です。



さてさてー。

先日は姪っ子の一歳の誕生日会でした。

大きくなるのは早いですねー。

私、午前中は仕事で、

そのあと食事会の会場に猛烈ダッシュで行きました。

もうね、会場について、

一番に思ったよね。















パー子で溢れかえってる。




姪っ子かーたんを囲んで、

大人達がこぞって写真撮りまくりよね。

かーたんを呼ぶ声と、

フラッシュの嵐。




ま、私も即座にパー子化したけどね。






わかるわかる。わかるよー。

だって可愛いもんねー。






201402181053130c4.jpg





髪の毛、ちょっとだけ増えました(笑)

あんな可愛いヘアバンド??100均とかで売ってるんだってー。

もうね、顔が見せれないのが本当に残念なんだけど、

かーたん、ほんとに可愛いのーーー!!!デレッ

私だけじゃなく、

大人達、みんなデレッデレよね。








2014021810531327d.jpg

















おまわりさぁーーーん!!
ここですーー!!

変なおっさん混じってますー!!






浮かれる、ハゲ散らかした親父。

一通りわちゃわちゃしたあとは、

皆で談笑しながらご飯を食べて、

んでね、その席で私、散々くっだらない話して、

盛り上げ役に徹してたの。

姉の旦那さんのご両親も来てたしね。

楽しませなきゃ!と思って(誰も頼んでないけどな。)

変なエンターテイナーの血が騒いじゃって、

なんなら自分の身を削って笑いを獲得しようと爆走してたのね。

更には体全体を使って。

そしたらね、

私、とんでもないことに気付いちゃったの。








私の横にいたホームビデオ、
静かに…撮影して…る??





私「ねぇねぇ、これって今、撮ってるの?」


姉「最初っからずっと回ってるよ!ニコニコ」









ニコニコじゃねーわ!
捨て身の攻防が記録されてたとか、まじ白目。





201402181053133b6.jpg






まぁ、いいや。

かーたん、可愛いし。

ちなみに写真のケーキ、姉の手作りなんですって。

すごいよねぇ。

まじ女子力たけぇーわぁ。

私の姉、顔は私と似てるって言われるけど、

見た目も、THE女子。

私の女子要素は姉に全部吸いとられたんだと思います。

なんだか、今日のブログはとりとめも、まとまりもなくなってしまったのだけれど、

最後にお気に入りの写真を1枚。







20140218105313b59.jpg








かーたん、元気に大きくなれよー!
愛してるよー!

(彼女にも恥ずかしくて言えないことをサラッと言ってみる。)




クリック、あざす!







にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村



現在の閲覧者数:
プロフィール

優

Author:優
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
メール
メールはこちらへどうぞ。
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。