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自分らしく。
えー…
単刀直入に言いますと…
我、今、超絶酔っ払ってます!!
こんばんわ。
優です。
(挨拶は真面目か。)
なんかねー、
皆がねー呑め呑めゆうて。
せっかくだから呑め呑めゆうて。
なにがせっかくなのかよくわかんないけどねー、
せっかくだから呑んでるの。
っつか、呑んだの。
だからねー、
もうベロベロ。
女だらけの女子会。
女子しかいないの。
(そらそうだろうよ。)
お酒ってスゲーなーって尊敬する。
いろんなことぶっ飛ばしてくれちゃうんだもん。
久々だわ。
こないに酔っ払ったの。
今、何書いてるか、文頭の方忘れたもん。
なんかの本で読んだんだけど、
世の中にはいろんな生き物がいるじゃない?
人間含めて。
んでね、
神様がね(あっ、一応ゆうとくと、神様信じてないけどね。えっ?じゃあなんで?)人間にだけ与えた才能があるんだって。
それ、なにかわかる?
ねぇねぇなにかわかる?
ねぇねぇ?
(うっっっっざ!!)
忘れるって才能なんだってさ。
へぇ~へぇ~へぇ~へぇ~。
(4へぇかい!!)
だからね、
せっかく与えてもらった才能なんだから、
嫌なことは忘れなきゃだめじゃない。
良いこと、楽しいこと、嬉しいこと、人から頂いた恩は絶対絶対わすれないけどね!
絶対。
その促進剤がお酒。
こんなに呑んだらさ、
最近考え事してたりしたんだけど、
なーにをそんなに考え事してたのか、
うっかりすっぽりずっぽり(コラコラ。)忘れちゃうんだからすごいよねぇ。
どんだけぇ~。
どんだけぇどんだけぇ~。
あらやだ。
どんだけぇ~って言ってて楽しくなる魔法の言葉だったのねぇ。
どんだけぇ~。
酔っ払ったついでに言っちゃうけどさ、
私、今、決意したことがあるの。
もう無礼講だよね、
こうなったら。
ベロベロだし。
私、自分らしく生きる!!
うん、そう。
自分らしく。
もっかい。
自分らしく生きる!!
決意表明ね。
だーかーらー!!
ちょろけニスタ万歳!!!!!!
こんなくだらない日記を最後まで読んでくれたみんなもちょろけニスタ!!
ちょろけニスタ万歳!!!!!!
大事なことだからもっかい言っとく!!
ちょろけニスタ万歳!!!!!!
(しつこいって言うな。許せ。)
どんだけぇ~。
クリック、ありがとうございます。大好きです。
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ちょろけニスタよりちょけすぎな2人。
ネイルしました。
今回はお客様が、
「緑と紺のヒョウ柄にしてきて!!」
とありがたい命令……うおっほん…失礼、
ありがたいご要望を頂いたので、
紺と緑のヒョウ柄にしてきました。
↓
相変わらず荒れ散らかした手ですんまてん。
(一応ちょっとしたコンプレックスなんですよ。)
しっかし、
紺にヒョウ柄って全く目立ちませんね…。
なんやようわからんことになってますね。
そして、
命令していただいたお客様が次の日来られたとき、
お客様「ちょっと!ネイル見せて!!」
私「あっはい。どうぞ。」
お客様「ぶはっ!!(笑)
紺、目立たんなぁ!」
私「ですよねー。」
お客様「だめ!やり直してきて!!
紺だけはがして、
オレンジのヒョウ柄にしてきて!!」
私「は…はい…。」
なんなんでしょう。
ここにあるこの主従関係は。
ちなみに直してまてん。
ネイルサロンも私が勤める会社と同じなんで、
すぐ直してもらえるんですけど、
せっかくしてもらったんでこのままにすることにします。
そして、
ネイリストさんがもうすぐ始める(かも?)な、
ボディーペイントの練習台にもなってきましたよ。
↓
なにかのイベント事にいかがですか?
10日くらいで落ちるらしいですけどね。
こんばんわ。
優です。
さてさて。
部屋を借りたが部屋にはなーんにもない話はしましたが、
ほんとになんもないんす。
カーテンすら。
早いとこ引っ越ししなきゃなとは思ってるんですがね。
今日は早朝から仕事があったため早起き。
母がなにやらミシンでカタコトやっておりました。
母「優ちゃんおはよう。
あら?アパートは?」
私「なんもないからまだ住めないんだよ。」
母「引っ越しする暇もなさそうだもんね。」
私「ねぇ、ベット買った方がいいかな?
それともマットとかにした方がいいかな?」
母「まんねんどこにするならベットがいいんじゃない?」
まんねんどこってなに?
私「まんねんどこってなに?」
母「敷きっぱなし!!
敷きっぱなしよ!!」
あぁ~…万年床。
しっかし、おかんっつーのはなーんで朝からあんなテンション高いんでしょう?
友達誰に聞いてもおかんは朝からものすげぇテンション高い!って話で落ち着きます。
例のごとく、
テンション高らかに、
「あーんた!そんなことも知らないのー?
お母さんでも知ってるのにー!
バーカバーカ!!
キャッキャキャキャー!!」
とはしゃぎ倒す母をよそに、
静かに母をリビングに残し、
部屋に戻ったのです。
仕事しながらも、
ベットにしようか、マットにしようか結論は出ず、
家に帰ると、
珍しく父と母がまだ起きていて、
両親の寝室を覗くと、
父が私を待ってました!!とばかりに手招きします。
やだぁ~。
あの父の顔ー。
父があのハゲ散らかした頭をさすりながらニヤニヤ笑うとき、
ろくなことないんだからー。
ちなみに前回あの顔をしたのは、
私が大事にしてた釣竿を車庫に置いていて、
それを車でひいてしまい、
折ってしまっちゃった。
ごめん!
テヘッ。
の時でした。
あんときはさすがに、
父のうっすら残った髪を、
綺麗に剃り落としてやろうかと思いました。
んで、今日。
私「…………なに?」
父「優ちゃん、ベットかマットかで悩んでるんだって?ニヤニヤ。」
私「うん、それが?」
父「わしにいい考えがある!!」
私「期待してないけど、一応聞いてみるわ。」
父「わしの汗と涙が染み込んだ寝袋もっていけー!!
寝袋!!
迷彩柄ばい!
ハイカラばい!」
0コンマ1秒で丁重にお断りさせて頂きました。
ぜってーやだろ。
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私を創ってくれた人 後編
一人暮らしを始めました☆
実家から一時間半の場所で。
始めました。ゆうて鍵だけあって忙しくて引っ越しも何も出来ず、
部屋にはなーんもないんだけどね。
ガラン…。
ちょっとずつ私の秘密基地を形成していかねば!と意気込んでいる次第でございます。
こんばんわ。
優です。
さてさて。
続きですね。
みーさんの反対した理由ってのは、
単純で、
すごくすごく大変で過酷で、
きっと思っているような華麗な仕事ではない。
ってことでした。
まあね、確かにね、今、美容師一筋続けてきて、
この言葉、痛いほどわかります。
生半可な気持ちで続けられる仕事ではありませんね。
きっとどんな仕事も、
大変なことはそれぞれにたくさんあって、
苦しいこともたくさんあって、
やりがいもたくさんあるんでしょうけどね。
それが仕事ですもんね。
みーさんに反対されたとき、
私は高校生。
仕事がどういうものかなんて、
わかったつもりでまるでわかっていなかった。
だって働いたことないんだから。
だから、
みーさんに言われた言葉を、
そんなもの耐えれるし!!
絶対美容師なってみせるし!!
みーさんに恩返しするし!!
なんて思ってました。
実際美容師という仕事に就いて、
最初の頃は、
毎日、掃除や雑用ばかりで、
お客様の髪に触らせてもらうこともなく、
始発から終電まで働いて、
休みの日は講習に出かけてっていう毎日をしてました。
よくオーナーにも怒鳴り散らされたものです。
まあ、私が就職した店が特に厳しかったってのもありますけどね。
正直くったくた。
何度辞表を手にオーナーと話をしに行こうかと思ったことか。
でもね、そんなときに必ずお客様から不意打ちに励まされるのです。
「ここに来てあなたの顔見たら元気出るわぁ。」
「優さんに気分転換してもらおうと思って。」
「優さん、ちょっと話聞いてよー!!」
「ありがとう!!めっちゃ嬉しい!!」
そのたびに思うのです。
やめらんねぇー!!って。
女の人って特になんですけど、
何かあったとき、
気分を変えたいってときに美容室行ったりするじゃないですか。
人の気分を変えれる仕事に就いてる自分を幸せに思います。
逆に気分を落ち込ませてしまう可能性もあるから、
責任は重大なんですけどね。
鏡を見せたときの、
「わぁ!!ありがとう!!」
って言ってくれた時の笑顔。
なんなんですか、あれ。
反則です。
可愛すぎます。
嬉しすぎます。
ありがとうと言いたいのは私。
そのたびに思う。
やめらんねぇー!!
耐えてよかった。
辞めなくてよかった。
今は辞めたいなんて思わないし、
むしろ、この仕事好きですか?と言われたら、
悩むことなく、
0,001秒で大好き!!と即答できる。
生涯現役美容師で。
それが今の目標ですかね。
たとえ、生涯を終えるときに独り身であっても、
この仕事があれば悔いはないだろう。
そりゃあ隣に彼女がいてくれればなおいいけど。
彼女と共にのんびり暮らせたら…
大好きな仕事に就けているのだからこれ以上は高望みすまい。
今の状態に感謝。
今を創ってくれたみーさんに感謝。
ちなみにみーさんは独立して自分のお店を持っています。
地元に帰ってみーさんのお店で一緒に数年間働かせてもらいました。
その時の喜びったらありませんでしたよ。
なんたって憧れの人の側で働けたんですから。
その後、
私がもっと美容の別の分野を勉強したいっていうことで、
みーさんのお店を辞めたんですが、
そのときもみーさんは私を応援して送り出してくれました。
店を辞めた今でもとてもとても可愛がってくれます。
呑みに行って、
相談に乗ってくれるし、
励ましてくれるし、
応援してくれます。
みーさんに恩返し出来てるかどうかはわからないけど。
常に、
私が高校生の時から10年以上経った今でもなにも変わらず、
広く温かい心で接してくれる人。
そんな人、なかなかいないですよね。
それが、
私を創ってくれた人。
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私を創ってくれた人 前編
広島の宮島旅行から帰ってきた母がうっれしそうに、
「もみまんソフト食べたよ!!優ちゃん!!
すごい美味しかったよ!!
もみまんソフト!!」
って興奮気味に話してくれました。
あぁ~あのもみまんソフトね。
懐かしくなりました。
しかし、何度ももみまんもみまん言われると、
相変わらず含み笑いをしそうになりますね。
ナイスネーミングぅ~。
こんばんわ。
優です。
さてさて。
今日は少し、私の仕事の話を。
私の仕事は皆様ご存知かもしれませんが、
美容師です。
この仕事を始めたきっかけは、
とある美容師さんに出逢ったのがきっかけでした。
私が高校生の時、
当時ちゃらんぽらんの毎日をてきとーに過ごしてました。
ほんとてきとーに。
毎日を楽しく。
てきとーに過ごしてはいましたが、
その時、ちゃらんぽらんなりにも就きたい職業ってものがありまして、
高校もその為に選びました。
しかしですね、
進路を真剣に考えなければならない時期にちょっとした壁にぶち当たるのです。
壁っつったって、
そんな大層な壁じゃないんですけれども。
こんなてきとーなやつが少々悩みを抱えてる様子を心配した母が、
「優ちゃん、気分転換に髪の毛切りに行ってきたら?
お金あげるから。」
と。
髪の毛かぁ~。
そういえばしばらく切ってなくて伸びてるなぁ~。って。
そんなことをぼんやり考えながら、
お母さんからもらったお金を握りしめ、
フラフラ歩きながらの高校からの帰り道。
学校からバス停に向かう途中に商店街で見付けた看板。
『オープンキャンペーン!!
全メニュー半額!!』
の文字。
っつーことは…
お母さんからもらったお金の半分は自分の小遣いになるってことじゃねーか!!
悩みを抱えながらもそんな悪知恵がはたらくボンビー学生のちょろけた高校生。
発想がきたねぇ。
まぁ、そんな不純な動機でその美容室に足を踏み入れたのでした。
その美容室で私の今を創る美容師さんに出逢うのです。
私を担当してくれたのは私より3つ年上の新人スタイリストさんでした。
美人な顔立ちにおしゃれな雰囲気。
そしてなによりものすごく話しやすかった。
初対面にも関わらず、
私は自分の悩みをその美容師さんに打ち明けました。
それからというものその美容師さん(以下みーさん。)は、
私のことを気にかけてくれ、
夜寝れないと言うと、
深夜のドライブで夜の海に連れてってくれたり、
食欲がないと言うと、
おかゆを作って持ってきてくれたり、
学校をサボって早退したと言うと、
学校まで迎えに来てくれて、
カラオケに連れてってくれたり。
とにかく、
なぜ、こんなふざけたやつにそこまでしてくれたのかわからなかったけど、
とにかく優しくしてくれました。
数年後に理由を聞いて知ることになるんだけど、
それは置いといて。
みーさんと関わっていくうちに段々と私の中の悩みは薄れ、
普段通りの生活に戻っていくのです。
元々なりたかった職業に就くため、
受験勉強をしながら、
息抜きと称して時々みーさんと遊びに行ったり、
いろんなところに連れてってもらったりしました。
そして、いつしか、
みーさんに憧れるようになってました。
この人みたいになりたいと。
ビアンブログなので付け加えておきますと、
みーさんに恋愛感情はありませんでしたよ。
それよりも自分を救ってくれた恩人で、
尊敬に近い感情でした。
みーさんみたいになりたい。
しかし、幼き私はどうしたらみーさんみたいになれるのか皆目見当もつきませんでした。
高校生の私なんて今に比べたら思考回路も単純で、(まぁ、今も幼いですけど…)
みーさん=美容師
そんな風に直結したのでした。
私も美容師になれば、
今の私みたいに悩みを抱えてる人を一人でも安らげてあげれるんじゃないか。
みーさんがしてくれたことを、
他の誰かに返すことでみーさんへの恩返しになるんじゃないか。って。
それで美容師になることを決意するのです。
決意した私はその旨をみーさんに早速伝えるのです。
私ね、
なんでかわかんないけど、
美容師になることをみーさんは喜んでくれると思ってたんです。
しかし…
全くその逆でした。
理由は…また次回。
予想外に長くなりそうっすわ。
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大人たちの修学旅行?
やってきましたよ。
腹立たしいほどの鈍痛が。
下腹部辺りに。
大嫌いなやつが。
そうそう、月に一度の女の子ならではの真っ赤なお祭りが。
こんな風貌の私にも一応くるんですよ。
いっちょまえに。
あ~なるほど。
数日前からのしょうもないことでのイライラや、
気分のアップダウンは、
このせいか。
お陰さまでせっかく会えた彼女にわがままをぶっぱなし、
困らせてしまいました。
いやはや申し訳ない。
って素直に言えたらいいのに素直になれない私のバカ!!
ほんまにあのお祭りだけは気分をかきみだすだけかきみだして走り去っていくもんだから困ったもんです。
必要ないのにね。
現在のところ。
こんばんわ。
優です。
さてさて。
私の姉が2月生まれでして、
今日、何故か、
私の両親、
姉の旦那さんの両親、
姉の5人で、
広島の宮島に出かけて行きました。
姉の旦那さんは仕事の為、
行かず、私も誘われたんですが、
仕事の為、行けず。
宮島と言えば、
私とカプリミーノが初めて大人の修学旅行で出会った思い出の地でございます。
行ったのはいいんです。
皆で楽しんでくりゃあそれでいいんです。
出来れば一緒に行きたかったですが、
行けなかったのを悔やんでるわけじゃないんですよ、私は。
ただね、
ただ!!ですよ!
お母さん、旅先での様子を逐一メールで報告してくるのはやめていただきたい!!
お昼時のめっちゃお腹空いてるとき。
母「穴子めしうまい!!(画像付きで)」
そんなうまそうな画像付けられたら腹めっちゃ減るっつーんだよ。
母「宮嶋綺麗だよ。」
漢字間違ってるっつーんだよ。
宮島だよ、宮島。
母「優ちゃんが来たときとどっちがきれい?(画像付き。)」
ごめん。
海の画像だけじゃわからん。
鳥居撮ろうよ。鳥居。
母「お父さんもはしゃいでます。(父のハゲ散らかした後ろ頭のどアップ)」
お父さん…頭また薄くなったなぁ…。
はしゃいでる様子よりも哀愁漂ってる様子しか感じられないから。
そして、最後、
私が何時ごろ帰宅するのか聞いたら、
母からこんなメールが。
母「優ちゃん、あそこの中華料理屋何時までかわかる?」
私「いや、わからん。
で、何時に帰るの?
中華料理屋に直接聞いて確認してみたら?」
そして、しばらくして母からきたメール。
母「角煮しました!
ありがとう。」
角煮しました!って…なに…?
帰ったらもみじまんじゅうが大量でした。
宮島、また行きたいな~。
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